新型コロナワクチン


【新型コロナワクチン】

新型コロナウイルスワクチンのmRNAを投与すると、そのmRNAによりスパイクタンパク質が細胞内で生成される。
つまり、新型コロナウイルスが喉に付着し、それが細胞内に侵入した状態を人為的に起こすのである。
※スパイクタンパク質=コロナウイルスの突起部分

スパイクタンパク質が細胞内で生成されると、免疫機能によって、スパイクタンパク質を攻撃する抗体が作られます。
しかし、通常のmRNAでは、そのmRNA自身がが免疫機能に攻撃されてしまうので、
スパイクタンパク質が十分に作られないという欠点があった。

そこで免疫機能に攻撃されないmRNAが開発された。
それが「シュードウリジン」に置き換えたmRNAである。
これにより、十分なスパイクタンパク質が作られるようになった。
※シュードウリジン=ヤマサ醤油が作っている「うまみ」成分の「核酸化合物」

【mRNAワクチンの問題点】

スパイクタンパク質を作り過ぎると、今度は免疫機能が負けてしまい、感染者になってしまう。
実際にPCR検査の陽性者は75%以上の人がワクチン接種者である。

台湾では、ウイルスによる死亡者数よりもワクチンによる死亡者数の方が多いという事実が、ジャーナリストの間で話題になっている。
オーストラリアでも同様の死亡率の状況が出てきている。
日本の厚生労働省の内部資料が暴露されたが、それによると2021年6月時点のワクチン死者は1万3千人だそうだ。

また、副反応もひどい。




【英国PHEワクチン監視報告書】

二重接種を受けた40~70歳の人は、予防接種を受けていない人に比べて免疫システム能力の40%を失っています。
彼らの免疫システムは週に約5%(2.7%から8.7%)悪化している。
これが続けば、30~50歳の人は100%免疫力が低下し、クリスマスまでにウイルス防御力がゼロになり、
来年3月までに30歳以上の二重ワクチン接種を受けた人は全員免疫力を失うことになる。



【粉末状のチップ】

「ワクチンには酸化グラフェン、ナノチップなどが入っている」と噂されている。
これがそのナノチップか?
【日立製作所0.075ミリの粉末状のチップを開発】





【おまけ(重要)】



※ワクチソ開発において世界で一番詳しい男と言われる ギアードバンデンボッシェ博士
「コ口ナワクチソを接種したら二度と元の体には戻れない」
「自然免疫を失って死ぬことになる」 と発言

※ノーベル賞大村智博士
「半年間でワクチン開発はあり得ない」と発言

※リマ・ライボウ医師





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